◆ 『戦慄迷宮:迷』について ◆
特許を取得したABAL独自の空間拡張技術「Scape®」※1で2025年夏、戦慄が東京タワーを侵食する。
富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約50分というスケールで、2003年の開業以来、530万人もの入館者たちを恐怖のどん底に陥れてきました。
このアトラクションのストーリーを受け継いだのが、『戦慄迷宮:迷』です。富士急ハイランドの「戦慄迷宮~闇に蠢く病棟~」のストーリーと世界観をベースに、「戦慄迷宮の“裏側”と“もうひとつの物語”」を描いた完全オリジナルストーリーを展開し、舞台は、8フロア・全長1kmにおよぶバーチャル迷宮になっています。
バーチャルならではの空間演出によって、さらなる“恐怖”と“謎”を拡張した新たなホラー体験を提供します。
『戦慄迷宮:迷』は、ABAL独自の特許を取得した空間拡張技術※1で、現実よりも拡張されたバーチャル空間をユーザーが自由に動き回れるロケーションベースXRのプラットフォームであるScape®※2により開発されました。
※1 Scape® 公式ウェブサイト https://scape01.abal.jp/lp/scape-lp/
※2 株式会社ABAL 公式ウェブサイト「保有特許について」 https://www.abal.jp/business/technology
【戦慄迷宮:迷】
主催:株式会社ABAL・株式会社フジテレビジョン
原案:富士急ハイランド(戦慄迷宮)
協力:(株)TOKYO TOWER
◆ 『戦慄迷宮:迷』ストーリー ◆
2025年春、東京タワーVRアトラクションを設営していたスタッフが行方不明になるという事件が起きた。警察が捜査に乗り出すが、現場からは何の手がかりも得られないまま捜査は難航。唯一の手がかりである設営時に起動していたゴーグルを再起動させたことで事態は一変する。そこには、予定されていたVRアトラクションはなく、仮想空間に広がっていたのは、日本で一番有名なお化け屋敷「戦慄迷宮」だった。
時を同じくして、一人の霊媒師が東京タワーに訪れる。霊媒師は戦慄迷宮の侵食はさらに拡大すると語り、解呪をおこなうために仮想世界の戦慄迷宮へと向かうが、スタッフと同じく行方不明となる。続く超常的な事件になす術もない警察は、その捜査・解決を超常的な事件を扱う民間機関「(有)怪異対策機構」に依頼をする。 「(有)怪異対策機構」は怪異の調査を独自の技術ノウハウを持ち調査人材を広く一般から募集することで知られている。
『戦慄迷宮:迷』と名付けられたこの事案の調査、果たしてその先には何があるのだろうか…。
そして、富士急ハイランドにある戦慄迷宮は本当は一体何なのか。
迷宮の入り口はもう開いている。
■夷振えの公式SNS
X(旧Twitter):https://x.com/HinaburiEno
YouTube :https://www.youtube.com/@HinaburiEno
■club flamingo公式SNS
X(旧Twitter):https://x.com/clubflamingo_x
YouTube :https://www.youtube.com/@clubflamingo-official
■『戦慄迷宮:迷』公式HP
■『戦慄迷宮:迷』公式SNSX(旧Twitter):https://x.com/senritsuxr
Instagram:https://www.instagram.com/senritsuxr/
■有限会社 怪異対策機構